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日常のちょっとしたキラキラを切り取るブログ

春財布に肖って、お財布をあたらしく

こんばんは、葵です。

春だから、身の回りのものを新しくしたくなる。

(張る)にあやかって、財布を新しくしました。

 

春財布に肖って、お財布をあたらしく

財布を新しくしようかなと思ったのは、昨年の秋。

グアム旅行がきっかけでした。

 

新しく財布を買おうと決めて、いろんなショップをぐるぐる。

母に頼まれていた、ポルトフォイユ・サラを購入して、憧れると思いつつ悩みに悩む。

 

ふと PRADAで足を止めた彼が「定番だけど、可愛いよね」といったのが、この子でした。

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女の子と女性の狭間、25歳。

しっとりポルトフォイユ・サラは憧れる。

でもこの先、シックなお財布は持つ機会があるだろうけど、リボンはきっと今だけだから。

 

可愛すぎるのも、わたしらしくない…と思い、黒のリボンを。

ボタン式はこれまでことごとく壊してしまったので、たくさん入れても大丈夫なジッパー式。

 

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ポケットも多いし、がばっと広がるから使いやすい!

なにより、このお財布は持っていて気持ちがいいのです。

 

お金を使うのが楽しくなるというか、有意義なお金の使い方をしたいと思わせてくれる。

お財布を取りだすたびにうきうきしてしまう!

 

持論だけれど、お気に入りの財布を丁寧に使っている人は、お金の使い方が上手な人が多い気がします。

 

今まで使っていたお財布は…

入社の記念にと、パッと明るくなるような花柄のお財布を購入。

白地に大人っぽいピンクの花柄が、使っていてわくわくしてお気に入りでした。

 

ですが、さすがに4年目に突入すると黒ずんできてしまって…

転職もしたことだし、心機一転と思い、今回買い換えました。

愛着があるので、大切に保管しておくことにします。

 

 

いままでありがとう、

そして新しい相棒よろしくね。

 

春財布に肖って、お財布張るといいなぁ。